何がしたいと問われたら

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今日は、どんな小さな仕事でも極めれば、それが大きなものになるということを学んだ。
ハリウッドで挑戦するってこと、イコール、ビックになることではないということ。ハリウッドでも、地道に自分のやりたいことに専念して、成功している人の話を聞いた。自分の器量をわきまえて、進めということかも?今、ブログで書いている通り、監督と役者を両方ともやろうとしている。自分が今後作るだろう大きな作品にも、出たいので、そのためにも自作品へ多く出ていきたいとも思う。

年内中は、今まで参加した短編映画よりも大きな規模の作品に出ていきたい。
今までの参加作品の多くがクルーが5人以下のものだった気がする。今は、よりクオリティの高いデモリール(映像の履歴書)を作るために、気合いの入っている作品に参加していきたい。今までいろいろな撮影に参加して、人それぞれ撮り方が本当に違うなぁと感じた。学校のためにしょうがなく撮っている人や、細部までもの凄くこだわっている人まで様々。本当に、映画は個性しか出ない世界だなぁと思った。それにしても、最近、昔の作品にやけに惹かれる・・・勝負に出る前に、気になる作品は全部見ておこう!

今年は、規模の大きな学生映画に出演。
来年は、ハリウッドの大作映画のエキストラや脇役クラスの役を取る。

そうしよう!今は、大きな作品に出たり、作ったりもしたいけれど、我慢のときだ・・・
もう少し。。そのときがくるまで、鍛えておこう!・・・いろいろな意味で。

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渡辺 竜平(Ryohei Watanabe)

映像クリエーター・写真家・オンライン講師・ブロガー

2007年~2012年までハリウッドで演技・映像制作を学ぶ。現在、写真家/映像クリエーターとして帰国後の活動13年目を迎える。Udemyプラットフォームでオンライン講師としても活動、総受講生数が約23,000名。ブログでは、映像制作、写真、映画レビュー、CG関連など気ままに書いていきます。

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